『カラダを使ってヒトと遊ぶ』

@運動あそび塾【しらさん家】
『カラダを使ってヒトと遊ぶ』という「文化を創る」取組みにぜひご参加ください♪
第23回 新潟県レクリエーション大会in柏崎 ~笑顔と絆・レク文化の風吹くまち柏崎~
http://www.city.kashiwazaki.niigata.jp/detail/no23_rekurie-syontaikai.html

【ばらんすもうR】
日時@場所:2013/10/19(土)10:00-12:00@市民プラザ(風の部屋)
「幼児向け3対3ミニばらんすもう大会」 随時受付 体験無料
空気の移動で不安定な【ばらんすてっぷ】上で対戦する手押し相撲

ばらんすもう

【キズナビクス】
日時@場所:2013/10/20(日)10:30-11:00 13:30-14:00@柏崎・夢の森公園
http://www.yumenomori-park.jp/program/schedule/201310.html
「里山の収穫祭&オータムフェスタ」と共催 当日各30分前より受付 無料

【カラダコミュニケーション】による『親子ふれあい運動あそび』
https://www.facebook.com/kizunabics
↓『運動』のイメージを変えるには?ちがう選択肢もあるコトを伝える役割を果たせるように!!

「有酸素運動・筋力トレーニング・ストレッチ」
多くのみなさんにとってのいわゆる『運動』の要素で、この組合せの最適化なんて難しく捉えてしまって、頭でっかちでまず一歩が…日々の実践に踏み出せない傾向もあるかもしれません?

「がんばる・鍛える・競う・計る」
学校の体育&学生時代のスポーツ系部活動といえば、どちらかというと受動的に言われたコトをやらされる・与えられたモノをこなす感じで取組んでいた記憶も?

そしてこの印象に基づいた『運動』のイメージはあまり良い・快いモノではなかった?

「熱中・夢中・集中」
無我夢中な「フロー状態」を自らつくるチカラは、幼少期からの『遊び』における日々の「一生懸命を愉しむ・今あるチカラを出し切る・全力を尽くす」コトの積み重ねで培われていくのだろう!

たかが『遊び』でも勝つための「作戦」を自分で考える・仲間と相談する・そして決める、いつもの定番の遊びがもっと面白くなればと「ルール」を変更してみるなんて試行の繰り返しが、社会人になってから仕事や人生におけるピンチの場面でも主体的に自ら未来を切り拓く・生き抜く・今を生き切る『人間力』につながるベースになっていくと信じている。

「何のために働くのか」「何のために生きるのか」「自分の命を何に使うのか」

日本人・新潟県人・柏崎人が苦手な?”目的”意識を子どもたちに問い続ける教育を(宗教的・哲学的でなじまないかもしれないが…学校では取組みにくいからこそ)地域で担う実践として『カラダを使ってヒトと遊ぶコト』を通して『自ら愉しむココロ・チカラを育む』『挑戦⇒自信⇒信用⇒挑戦』『自分で感じ・気づき、自分で考え、自分で行動する』:【ヒトづくり】へとつなげていきたい♪

【自愉力=自分らしく愉しむココロをつなげるチカラ】@運動あそび塾【しらさん家】

この記事の著者

(株)笑足ねっと

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